推し活は楽しい 嵐のフィルムコンサート

こんにちは。オンラインで学べる大人のためのスマホ&パソコン教室
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和風なものと嵐が大好きです。シニア世代の方向けのスマホ講座をしたり、スマートフォンやLINEの入門書を書いたり(Amazon著者ページはこちら)、セミナーをやったり、ビジネス活用講座をやったりしています。今までのスマホ関連の連載や記事監修、取材歴はこちら→(ハルメク、クロワッサン、通販生活、ゆうゆう、家の光、FPジャーナル、介護セブン、素敵なあの人、わたし時間、七緒、女性自身、朝日新聞、家庭画報、日経ITPro、日経新聞、日経トレンディ、NHK、NHKラジオ、日本テレビ、フジテレビ、TBS、テレビ朝日、東京MXテレビなど)。
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このブログでは、日々感じるスマホの活用法や私なりの工夫、IT技術の話などをなるべくわかりやすくお伝えしようと思っています。

 

皆さまには「推し」っていますか。

「好き」を超えた存在、それが「推し」でしょうか。

私の推しは今も変わらず嵐なのですが、活動休止中の嵐にはコンサートもライブもテレビ番組もありません。ファンはずっと今までの貯金で生きてる、みたいな感じ(笑)。

 

今回、同じく嵐ファンの生徒さんと、その生徒さんのお友だちと、嵐のフィルムコンサートに行ってきました。(行ってきました、といっても当選しないと行けません。)

 

フィルムコンサートといって、かつてのコンサートを録画したものを映画館で見るのです。それも10周年の時の若い彼らのコンサートです。こういうのに参加する人は、もうファンしかいないですよね。

みんなで映画を見るわけなんです。

 

その映画は、ライブで使うペンライトなども持ち込みOK。

歌も歌っていい、声出しもOKなんです。さすがに大声を出すってわけにはいきませんが、映画を見ながら(周りに合わせて小声で・笑)歌も歌って、振り付けも一緒にやって、何時間かのフィルムコンサートですから、終わったころにはすっかり汗をかいておりました。

 

「推し」という、好きな存在があることはどんな世代にとってもいいことだと思います。

楽しいしね!

 

 
この記事を書いた人:増田由紀
増田由紀
スマホ活用アドバイザー/
オンラインで学べる大人のためのスマホ・パソコン教室 「パソコムプラザ」代表(047-305-6200)。
ミセス・シニア・初心者の方に向けて、 スマホを「電話とLINEだけで終わらせない」活用法をお伝えしています。
和風なものと嵐が大好き。好きな場所は京都や沖縄。

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