生活の記録(ライフログ)としてのスマホ写真

こんにちは。オンラインで学べる大人のためのスマホ&パソコン教室
www.pasocom.net)代表で、スマホ活用アドバイザーの増田由紀(@yukinojo7)です。
和風なものと嵐が大好きです。シニア世代の方向けのスマホ講座をしたり、スマートフォンやLINEの入門書を書いたり(Amazon著者ページはこちら)、セミナーをやったり、ビジネス活用講座をやったりしています。このブログでは、日々感じるスマホの活用法や私なりの工夫、IT技術の話などをなるべくわかりやすくお伝えしようと思っています。

 
たまにどうしても食べたくなるもの。
そういうもの、ありませんか?
 
私は時々、味の濃いラーメンと餃子が食べたくなります。
日曜日がそうでした。
都内に出かけたついでで、帰りがちょっと遅くなり、夫は別の場所へ出かけていてさらに帰りが遅い模様。
 
どうしようかな。何作ろうかな。と考えてはいたのですが無性にラーメンが食べたくなり・・・
夫の帰りを待ちきれなくて、おなかも空くしで、結局一人でラーメン食べに行ってしまいました(笑)。
 
私は一人ラーメンでも、一人焼肉でも大丈夫。
一人回転ずしも平気。
一人カラオケも余裕です。
 
ラーメンと餃子、おいしくいただきました。
 
 
こうして食べたものをよくスマホで撮影します。
食べる前に撮りますが、別にすごく豪華なものを食べたときというわけでなく、こうしたラーメンの写真だって撮っておきます。
 
それを何に使う、というわけでなくても、あとから利用できることって出てくるんです。
教材に登場することもあったり、写真加工の練習用にちょうど良かったり。
ブログの素材になったり、利用シーンはさまざま。
 
それに写真に撮っていったものがたまっていけば、後日Googleフォトで検索するときに「ラーメン」っていうキーワードで出てくるかどうか、これもまた練習用に使えたりするんです。
 
スマホの写真のいいところは撮っても枚数制限がないところ。
それに気に入ったものは残して、気に入らないもの、用済みのものは気軽に捨てられるところ。
現像しなくても利用できますから、お気軽にって感じですね。
 
日常の何気ない写真も撮っておくといいんですよ。
見るのは自分だけですから、上手も下手もありません。
旅行に行かなくても、イベントがなくても、豪華なお料理じゃなくてもいいんです。
生活の記録。
そういうのを「ライフログ」と言ったりしますが、自分の生活の記録としての写真でもいいんです。スマホで写真をもっと気軽に撮ってほしいな、って思います。
この記事を書いた人:増田由紀
増田由紀
スマホ活用アドバイザー/
オンラインで学べる大人のためのスマホ・パソコン教室 「パソコムプラザ」代表(047-305-6200)。
ミセス・シニア・初心者の方に向けて、 スマホを「電話とLINEだけで終わらせない」活用法をお伝えしています。
和風なものと嵐が大好き。好きな場所は京都や沖縄。

※取材・講演・監修のご相談は「仕事のご相談」からどうぞ。



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