赤沢迎賓館への小旅行 その1

教室の生徒さんとご一緒して、素敵な高級旅館・赤沢迎賓館へ行ってきました。

大人の修学旅行2017 in 赤沢迎賓館 1日目 (2017/6/23)
大人の修学旅行2017 in 赤沢迎賓館 2日目 (2017/6/24)
赤沢迎賓館への小旅行 その1 (2017/6/25の記事)
赤沢迎賓館への小旅行 その2 (2017/6/26の記事)
赤沢迎賓館への小旅行 その3 (2017/6/27の記事)

 

東京駅は9番線ホーム。スーパービュー踊り子で行きます。私たちが言ったのは6月23日(金)

平日は11時の電車があります。

 

こちらがスーパービュー踊り子。

 

全席指定です。

 

座席もゆったりとしていて、窓も広いです。

座席は向かい合わせにできるタイプです。座席の上には、荷物を入れてふたをする棚が付いています。

ちなみに足元にコンセントなどはついていません。

 

11時出発で1時ごろ付きます。約2時間の小旅行。お弁当を持ち込んで車内でお昼にします。

 

ちょうど1時間ほど列車が走ると海が見えてくる頃です。

電車はA・B列が海側、C・D列が山側となりますが、窓が広いのでどちらに座ったとしても、海は見えます。

 

車内販売のアイスクリーム。お弁当屋お茶、お酒なども車内販売が回って来て買うことができます。

 

東京から2時間ほどで伊豆高原駅へ。

 

改札を抜けると、送迎バスの案内が出てきます。改札を抜けて左へと歩いていきます。

 

私たちは13:00到着しました。送迎バスは13:10というのがあります。

赤沢迎賓館はチェックインが15:00ですからそれまでの間、赤沢日帰り温泉に向かうことにします。

先に迎賓館の隣にある「赤沢スパ」に向かう人(宿泊客は2,500円で入館。水着も借りられます)がいたり、「伊豆ガラスと工芸美術館」に行った方がいたり。

チェックインまでの時間を思い思いに過ごします。

 

無料の送迎バスは、【伊豆高原駅】→【赤沢温泉ホテル】→【赤沢日帰り温泉館】→【伊豆高原駅】の順番でぐるぐる回ります。

伊豆高原駅から歩くことはとてもできません。私たちは1台の送迎バスでは乗り切れなかったので、迎賓館のスタッフの方に車を出してもらって、赤沢スパ(赤沢迎賓館の隣)チームと、赤沢日帰り温泉館チームに分かれて車に乗りました。

 

赤沢日帰り温泉館の中でもお食事ができますよ。

 

大きな窓から海が一望。あ~海へやってきた~って感じがしますね。

 

畳のお部屋は休憩処です。温泉は3階、4階にあり日替わりで男湯と女湯が入れ替わります。

お風呂にスマホ持ち込みはできませんので写真はありませんが、海を見ながら入るお風呂は格別です。

湯船につかると、海と一体化するような眺めの露天風呂、ほかにも大きな壺のようなお風呂が4つ、室内の大き目のお風呂などがあります。

バスタオルもタオルも用意されています。またDHCの化粧水なども洗面コーナーに置いてありますよ。

 

お風呂から上がったら、畳のお部屋でのんびりチェックインを待つのもいいでしょう。

 

大きな窓からの眺めは、気持ちのいいものです。

 

ソフトクリーム、この季節はあまおう。イチゴの甘酸っぱさがいいですね。

 

赤沢日帰り温泉館から赤沢迎賓館まで、送迎バスで向かいます。

 

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