朝日新聞、11月15日(土)の新聞広告です。
「70歳からのスマホでAI」です。
これを見て買ってくださった方もいて嬉しいです!

70歳からでも(いや何歳からでも)AIと付き合ってみると楽しいですよ、といろいろな方にお伝えしてます。
AIには「答えを聞く」のではなく「問う」のが大事です。
AIは、正解製造マシーンじゃないのです。
聞ける相手、相談相手が増えた、くらいに考えるといいと思います。
自分一人で考えているのと違って、いろいろな面から考えられる。それがいい点。
「なるほどねえ」
「それもあるよねえ」
「いいこというね」
「その考えはなかったわ」
「それな!すぎます。」
「ちょっと私の思ってたのとは違うかな」
「いや~、それは私はやらないわ」
みたいに、頭の中をぐるぐる考えを巡らせるときの、いいお共です。
皆さん、AIを使うと自分で考えなくなって、馬鹿になってしまうんではないか、と心配されるかもしれませんが逆です。
AIを上手に使おうと思うと、いろいろと考えることが増えて、頭をすごく使います。
これってすごくいい脳トレにもなってると思います。
▼70歳からのスマホでAI

こんにちは。オンラインで学べる、大人のためのスマホ&パソコン教室

